眠
※ 小ネタにつきまして : 曽芭関連の場合のみ、クッションなしでも登場いたします
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雑記です。日和など
名前:地野
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2009
06,22
昨日のことになりますが
CATEGORY[未選択]
リンクに素敵なサイト様がたを追加!
と、ついでにトップなど変更してみました。使い回しですが……
世の中の暑さが、マーフィーくんに対する曽良くんの仕打ちと同じぐらいに厳しくなってきたものでバテてしまっています。集中力が続かないっ……そして書けなくなってしまう
あまりにも書けないのでコーヒーに逃避しています。かなり飲み過ぎています。アイアムカフェイン中毒です。
曽良くんは芭蕉さん中毒。芭蕉さんは曽良くん中毒。
バファリンだったらソラリンとバショリンだけど、カフェインだったらソラインとバショイン。
バファリンとカフェインって似てますね奥さん。今なら大鋏がもう一本ついてきますよ、奥さん。お得です。奥さん、事件です。芭蕉さんが着物とふんどしとマーフィーくんだけを残してさらわれました。それらのアイテムは不必要であると判断された模様です。奥さんってDARE?
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2009
06,20
どこから手をつけようか
CATEGORY[未選択]
悩みつつ、加筆修正しまくりつつ、更新させていただきました。
曽芭3本&ひとまず新しい部屋(?)ができました。
新しい部屋では、一部の飛鳥時代系創作(遣隋使シリーズと歴史シリーズが混ざっているもの)と豆岡高校関連の創作を取り扱っていきたいと思っています。それぞれ時代・舞台設定などが近しいシリーズ同士ではあるものの、それでも越境となってしまう関係で、とりあえず仮に別部屋を作ってみました。
苦手でいらっしゃる方へ、ご注意お願い申し上げますーっ……!
ところで豆岡を詠み直すために日和のコミックスを漁っていて思ったんですが、
マッハ涼とヘラクレス野島って似てない? ハリケーン準も似てるけど、涼と野島は髪型まで被ってない? ライダーだっていうところすら一緒じゃない? 野島涼と野島啓とかそういう感じの兄弟なんじゃない?(頭文字D(※))
ないっすか ないっすねー
越境とかそういう以前に、なぜか似ているような気がしてしまって……どうしてかと思ったのですが答えは首のスカーフにあったようです
頭文字Dといえばヤンマガですが、カイジや逆転検事も楽しみにしています。
※ 走り屋マンガ。涼介(兄)と啓介(弟)という名前のかっこいい兄弟が登場する。兄の涼介はマッハ涼のモデルではないのかという勢いの黒髪クールガイ。ただし四輪の方の走り屋マンガなので、バイクには乗ってくれない。登場人物たちはマッハ涼やヘラクレス野島のようなスカーフを、特にはしていない。
(ここから越境部屋につきましてぐだぐだ)
飛鳥時代の方は、キャラクター同士の共演のみという感じで……遣隋使キャラクター同士、歴史キャラクター同士といった越境なしのカップリングが内容に含まれる場合がありますが、その場合には表記をさせていただきますー
豆岡高校の方は半パラレルというか進級後妄想的な設定で、越境カップリングの枝山×内藤をメインに、おばけ屋敷部の黒田×平野などもやって行きたいなーなんていう……需要とかもうちっとも考えてないみたいな
豆岡シリーズ主人公の皆さん(その後のエピソードはスーパードリル内、豆高新聞(3月発行)から)
小池=元ツタンカーメン部。エピソード後には生徒会役員(会計)になった。
丸本=元黒登山部。エピソード後には黒登山部をやめた。
内藤=半開き部部長(主将)。エピソード後には部の活動が校内新聞の一面に。
平野=元おばけ屋敷部。エピソード後にはサッカー部に移った。
枝山=砂部。豆高新聞には登場しないが、卒業するその日まで砂部に所属していた。
主人公ではありませんが
黒田=平野の友人。自信と実力とを兼ね備えたサッカー部員(フォワード)。
あわせて男子6人が目立っていく感じで……
あとひとつ、部屋というか小っさい企画のようなことをしたいです。野望!
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2009
06,17
曽良くんは芭蕉さんの
CATEGORY[未選択]
頭がだいすき
お気に入り
だから不潔と言いきるくせに
髪の毛を引っ張ってみたりとか
パムンパムン叩いたりとかしている
いっそ縫いぐるみのように頭だっこして、おんなじ布団で寝たいとか思っている
でも言わない
↑妄想
メイン内にいくつか別室を作りたくて、頑張っているのですがなかなか作業が進みません……全部おわったらサーチ更新申請させていただくんだ(死亡旗?)
更新もしたいけれども原稿もやらないと! やら騎士!←やらしい騎士の略みたいであれだ
このようなサイトではございますが、ガンバレやメッセージ・メールでのお言葉、本当に有り難うございますっ……!
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2009
06,16
Sのすべてがデレである
CATEGORY[ネタ(文章or絵)]
曽良くんがツンデレではなく、ツンギレでもなく、ツンドラでもなく、言わばクーデレに近く、芭蕉さんに対して『完全にデレ』であったとしたら……
芭蕉さん自身、あるいは周囲から「いっそサディスト」と受け止められていようとも、当人にとっては『もうデレデレのつもり』であったとしたら……
その行為のすべてが心からの献身であったとしたら! ただ、上手く伝わっていないことに気がついていないだけなのだとしたら!
という妄想をしたので、書いてみました。たたませていただいておりますが、冗談がお嫌いでなければ&お時間がありましたら……!
※ 曽芭、芭曽、どちらとも読める? 雰囲気です)
※ 曽良くんの性格が別人レベルで恐縮です
▼Sのすべてがデレである!
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2009
06,14
魔王+げどうわ(曽芭)
CATEGORY[ネタ(文章or絵)]
サンデー連載の『魔王 JUVENILE REMIX』を開始からずっと追いかけているのですが、最近またどえらいことになってきたなーとびっくりしています。弟がもう、少年漫画の主人公じゃない……っていうぐらいの勢いで兄の弔い合戦を! 毎週のように出てくる兄コレクション(『男が自分の恋人を撮影した』んだったらセーフかも知れないけど、『男が自分の兄を撮影した』となるとどう考えてもセーフではないアングルの画像たち)も見逃せません。
絶チルやスペシャリテ、ディフェデビや月光条例にも注目しています。
ところで、先ほど曽良くん……が3人 × 松尾が1人 という素敵なイラストを拝見した(無理を言って見せていただいてしまった)のですが、そのとき思わず『三匹の子豚』の物語が頭をよぎりました。
だから書いてしまった! お、折りたたみで出てまいります……(不健全曽芭・童話パロもどき)
▼ニセ世界迷作劇場 〜三人の河合〜
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2009
06,14
また突発(曽芭)
CATEGORY[ネタ(文章or絵)]
自由でいるという生き方は、難しいものだ。これまでに考えてきたよりかも、ずっと。
と、曽良は思った。思っていた。
「曽良くんは、いいよね。自由でさ」
「そうでしょうか」
だから、師の無責任で無神経な言葉が腹立たしかった。なにせ彼は、曽良という人間の生き様が自由ではないという現実と、決して無関係ではなかった。
少なくとも曽良自身にとっては。
「芭蕉さんこそ、いいですね。見るからに自由で」
「そうでもないよ」
「好き放題でしょう」
「……君がさせないくせに」
「するくせに」
自由でいるという生き方は、難しいものだ。これまでに考えてきたよりかも、ずっと。
と、芭蕉は思った。思っていた。
もっとも自由であるということは、考えようによってはひとつの苦痛でもあるのだ。
だから、これで良いのかもしれない。芭蕉の生き様はしあわせなものであるのかもしれない。好き放題に手綱をにぎってくる曽良がいるものだから、芭蕉という人間は決して自由ではない。孤独でもない。心臓の鼓動のようにしてやってくる苦痛は、しかし永遠ではない。苦痛ばかりでも、ない。
曽良がここにいるものだから。
(……だなんて。絶対に思ってやるもんか)
「芭蕉さん」
「なんだよ」
「念のために言っておきますが、『させない』のはいつだって芭蕉さんの方なんですよ」
「そんなわけないよ」
「なかったんですか。自覚」
「曽良くんこそ。自覚はないの?」
「芭蕉さんには、そんなことを問う資格がありません」
(……おかげだとか。絶対に思ってやるもんか、ムカつくんだから!)
自由でいるという生き方は、難しいものだ。けれども自由になるだけ、それだけのことであれば、容易いのかもしれないとふたりは思う。思っている。
両手を放して離れてしまって、あとは意識から追い出してしまえば、きっといつでも自由になれる。きっと容易いのに違いない。
「曽良くん。お昼におにぎり食べたい」
「僕は食欲がありません。素麺を出す店を探してください」
「おにぎり! おにぎりが出ない店だけは受け付けんぞ!」
「芭蕉さんが探してくださいね」
「曽良くんが探してよ。君、弟子だろ?」
「僕にはもう、素麺しか見えない……予定なので」
「そんな言い訳あるか!」
自由でいるという生き方は、難しいものだ。けれども自由になること、それそのものは容易いのかもしれない。もしかすれば。
本当に容易いのかどうか、ふたりは知らなかった。
ただ、手放すことなど容易いのだ、というふりをしている。
実際のところは解らない。本当に手放してしまったことも、欠片も残さず追い出してしまったことも、思い返してみれば未だになかった。道を違えようと決めたこともあったが、決めたはずであったというのに結局は元に戻ってきてしまった。
おとなげもなく腹を立て、相手の主張を跳ね返し、それでもふたりは互いを自由にしないのだ。
自由でいるという生き方は、難しいものだ。
しかし幸いなことに彼らは不自由であった。そして、不幸ではなかった。
書こうとしていたものがなかなか進まなくて、そうしているうちに関係のないネタを思いついて、そのまま小話にしてしまって、よく解らないものができあがりました……
一緒に旅をして、ボケて、ボケ返して、暴れて、喧嘩したりもして、それでもなんだかんだで途切れないままで……と、日和の曽良くんと芭蕉さんはやっぱり好き放題に不自由を満喫している のかも知れない
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2009
06,14
あの、愛おしきなすの日よ
CATEGORY[未選択]
茄子を食べたくなったので、茄子の入っているメニューを注文しました。そうしたらお肉ばかりで茄子が入っていませんでした……
損はしてないはずなんだけど……なぜかせつない 茄子を愛してナス。
というつまらないジョークはともかくですが最近、素英くんがマイブームです。
私は彼のことを天然系ややクールガイだと(勝手に)思っています。尾花沢エピソードでの冷や汗率の低さと、芭蕉さんに対して矛盾を指摘する際の冷静な言葉えらびが見逃せません。
紅花の花道に芭蕉さんでラインを描きながら登場した曽良くんを目前に! 驚くことに身を任せるばかりの清風さんと風流さんのすぐ横で! あの一条の光明のごとき頼もしさ!
なのにどこかかわいい
全員の婿になることも、嫁になることも不可能ではないと見るッ……!
来年の現代パラレルオンリーで出したいなあ、と夢に見ている曽芭本のプロットを作ったのですが、なんだか素英くん大活躍になってしまいました。というか、サブキャラクターとして他シリーズのキャラクターも登場ってありかな……なしかな。も、目標は文庫本ですっ……
ガンバレのお気持ち、有り難うございますー!
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